\中目黒初のサステナブルビアフェス/ 中目黒初のビアフェスをみんなで楽しもう! こだわりのクラフトビールたちが楽しめることはもちろん、 イベントで必ず課題となる「使い捨てプラごみ」の削減にも挑戦。 繰り返し使えるエコタンブラー”KAELOOP”で、 ごみゼロ・楽しさ100%の「なかめぐるクラフトビアフェス2025」を開催します。

クラフトビールの醸造所は全国で900以上に増え、より身近な存在になっているクラフトビール。
毎週末どこかでイベントが開催されるほどの人気なのに、
中目黒では一度もクラフトビールのイベントが開催されていませんでした。

そこで、2023年にリニューアルオープンしたフナイリバを舞台に、
満を持して中目黒初のビアフェスを開催いたします!
目指すのは、ごみが出ない唯一無二の「循環型ビアフェス」。

実行委員会は、5年前から中目黒を舞台にごみ0の循環型イベントの実現に向けて奮闘してきました。
2023年からは、花見の来場者も自然とサステナブルな取り組みに参加できる
「ナカメサーキュラーチャレンジ」を開催。
その知見を活かした「なかめぐるクラフトビアフェス2025」は、
来場者のみなさまが循環の主役になる体験をしていただけるイベントとなっています。

イベント概要

【開催日時】
 2025年10月24日(金)15:00~19:00(LO18:30)
 2025年10月25日(土)10:00~19:00(LO18:30)
 2025年10月26日(日)10:00~19:00(LO18:30)
 ※雨天決行、荒天時のみ中止です。

【会場】
 フナイリバ
 153-0061 東京都目黒区中目黒1-11-18 / 東急東横線「中目黒駅」から徒歩5分

【主催】
 なかめぐるクラフトビアフェス実行委員会

【共催】
 ナカメエリアマネジメント/ほか

【後援】
 目黒区

最新情報はInstagramをフォロー&チェックしてください!
https://www.instagram.com/beerfes_nakameguro/



2番目のメイン画像

1.【島根】LIVEEDGE×大根島醸造所(合同会社大根島研究所)
 
 https://daikonshima-beer.com/
  https://liveedge.buyshop.jp/

2.【島根】出雲だいこくビール(出雲大國ビール株式会社)
  https://www.daikokubeer.com/

3.【福島】Yellow Beer Works(株式会社カトウファーム)
  https://yellowbeerworks.com/

4.【宮城】大地と海のカンパネラBrewing株式会社
  https://hm-campanella.co.jp/

5.【茨城】さかい河岸ブルワリー(株式会社安井商店)
  https://sakaikashi.handcrafted.jp/

6.【富山】BREWMIN'(株式会社ブルーミン)
  http://brewmin.com/

7.【三重】ナガシマリゾート なばなの里 長島ビール園(長島観光開発株式会社)
  https://www.nagashima-onsen.co.jp/nabana/nabananosato_craft+beer.html

8.【東京】OKEI BREWERY NIPPORI(株式会社okey)
  https://www.instagram.com/okei_brewery_nippori/

9.【埼玉】本庄銀座ブルワリー
  https://honjoginzabrewery.stores.jp/

10.【長野】ファーム&サイダリーカネシゲ(株式会社 道)
  https://www.kaneshige.jp/

11.【長野】HAKUBA CRAFT(reth株式会社)
  https://hakubacraft.jp/

12.【神奈川】カギヤブルワリー(株式会社KEY CORPORATION)
  https://www.keycorporation.co.jp/

13.【東京】さかづきBrewing(合同会社さかづき)
  https://www.instagram.com/sakadukibrewing/

14.【東京】孝芳堂(孝芳堂株式会社)※クラフトジンジャーエール
  https://www.drinkkohodo.com/

今回のビアフェスのエコ企画の目玉は、
画期的な素材「酢酸セルロース樹脂」で作られたオリジナルビアタンブラー。
その名も「KAELOOP」
ビアフェスでは初登場です!
https://www.asahi-youus.com/kaeloop/

【オリジナルビアタンブラーの特徴】

その1:ビアフェス初採用!自然由来の安心素材で「地球に還ります」
植物とお酢などからできたバイオマスプラスチック「酢酸セルロース樹脂」を活用。
繰り返し使えますが、万が一、海に流出しても微生物によって分解されます。
一報、通常のプラスチックはマイクロプラスチックとして、半永久的に残ってしまいます。
KAELOOPは、これからのビアフェスのスタンダードを目指します。

その2:優しい透明感と長く使える耐久力
素材由来の素朴な透明感が特徴。クラフトビールを飲むシーンにマッチする質感です。
95gと軽いですが、しっかり強度もあるため落としても安心です。
フェスの記念品としても長く愛用していただけます。

その3:ビールがより美味しくなる、こだわりの形状
美味しいビールを「ペコペコのプラカップで飲むのは残念」と感じたことがある方も多いのでは?
KAELOOPは新たな飲用体験を提供します。
生ジョッキ缶を生み出した研究者が手がけた新しいタンブラーで、
広く開いた薄づくりの口部形状で、クラフトビールの香りを楽しみながら、
スッキリとした飲み口を実現します。
容量は380mlで、クラフトビールに最適なサイズです。

その4:持ち運びに便利な巾着つき
従来のリユースカップは使い終わった後の持ち運びに課題があり、
そのまま廃棄されてしまうこともしばしば。
専用の持ち運び用巾着を作製し、イベント後もキャンプやピクニックなどのシーンで活躍します。

【フードトレーもごみゼロ!】

食品トレーは王子HD(王子マネジメントオフィス)様の協力で、回収、リサイクルします。
KAELOOPのギフト個装箱に生まれ変わり、皆様のもとに還ります。

【ここでしか飲めない!限定コラボレーションビールも登場】

私たちは、真面目なだけではなく、ビールを楽しむことにも全力です!
ビアフェスを盛り上げるべく、限定のコラボレーションビールもご用意しました。

数量に限りがあるため、
クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」で事前支援いただいた方のみ、
会場でお飲みいただけます。
また、会場に来られない方向けには発送もしております。

CAMPFIREサイトはこちら↓

https://camp-fire.jp/projects/871843/

サステナブルクラフトビールの製造に定評のある島根県松江市の「大根島醸造所」と、
釧路市観光大使を務め、当ビアフェスのアンバサダーでもあるビールインフルエンサー
「じゅなた(小坂田純奈)」さんとの特別コラボレーションが実現!




その名も、2つのベリーをふんだんに使用したジューシーな小麦のビール(酒税法上は発泡酒)
「Very Berry Berry Wheat」。
こちらは、3月にリリースされ即完売となった「BERRY BERRY WHEAT」に使用した、
ブルーベリーとラズベリーの量を"5倍"に増やして醸造したもので、よりリッチな味わいに仕上げました。
ブルーベリーは地元松江市で障がいをもたれた方々が生産したものを活用しています。

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大根島醸造所は、コロナ禍で厳しい状況にある地元企業を応援するために、
「どじょう掬いまんじゅう」の規格外品を原料としたクラフトビール(酒税法上は発泡酒)、
『どじょう掬いまんじゅうエール』を2022年にリリースするなど、
食品ロス削減に積極的に取り組んできた醸造所です。

ビアフェス期間中の10月24日(金)と26日(日)は、
特別ゲストとしてじゅなたさんが来場されます!
なかなか出会えない方ですので、
クラファンリターンをご購入いただき、記念に乾杯したり、ビールと一緒にチェキ撮影をしてくださいね。

リターン限定の「じゅなたオリジナルデザインKAELOOPタンブラー」は、
じゅなたさんの描き下ろしイラストとサインが入っています。
ぜひゲットしてくださいね。

CAMPFIREサイトはこちら↓
https://camp-fire.jp/projects/871843/

■アンバサダー・じゅなたさんからのメッセージ

『日本一お酒が似合う道産子グラドル』こと「じゅなた(小坂田純奈)」です!
今回「なかめぐるクラフトビアフェス2025」のアンバサダーを務めさせていただくことになりました。
クラフトビールの楽しさと、人・地域・環境がめぐる、新しいたのしさをたくさんの方に体験していただきたいです。

今回、なんとオリジナルクラフトビールもつくらせていただきました!

ビール好きな方はもちろん、普段あまり飲まない方、初心者の方にもオススメできて、
サステナビリティにも配慮したビールに仕上げました。

醸造所は、以前も限定コラボをさせていただいた大根島醸造所さんです。
今回はさらに改良を重ね、もっともっと美味しくて飲みやすく、
めぐるビールを目指しました。ぜひ一度味わっていただきたいです!

皆さまの「乾杯」の時間がより幸せなひとときになりますように。

会場で会いましょう!どうぞよろしくお願いいたします!

■本ビアフェスプロデューサー・古原からのメッセージ

こんにちは!本ビアフェスプロデューサーの古原徹です。
スーパードライ生ジョッキ缶という商品の生みの親です。
ビールを通じて、「たのしさ」を皆さんに届けたいと公私ともに取り組んできました。

私が所属するアサヒユウアス株式会社では、
クラフトビールを通じて、たのしく・おいしく・ここちよく取り組めるサステナビリティ事業を行っています。

本ビアフェスの舞台、中目黒では、5年前から花見時期のごみ削減や、
桜の剪定枝を活用したクラフトビールの展開など、様々な活動を行ってきました。

より多くの方々に中目黒の未来に未来について考えてほしい、
そして未来につながる乾杯をみなさんとしたい!
そんな思いで、このビアフェスにチャレンジしています。
ぜひ遊びに来てください!


楽しい と 環境配慮 は、両立できる!

中目黒は、都心へのアクセスの良さ、おしゃれな街並み、
そして何より日本を代表する桜の名所という特徴を持つ、非常に魅力的な街です。
特に花見の季節は300万人を超える人が訪れると言われており、
長年に渡りゴミ問題が大きな課題となっていました。

この中目黒の美しい景色を未来へ繋ぐために、
地域も、出展者も、来場者もみんなが笑顔になれる、
地域イベントのモデルケースを作りたいと考えています。
持続可能な未来と楽しい時間を両立する、
新しいビアフェスの実現に向けて、ぜひご支援よろしくお願いいたします!

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