桜の保全のために伐採された目黒川沿いの桜の木を活用した「森のタンブラー 桜 目黒川」を開発 共創パートナーさかづきブルーイングが「目黒川さくらエール」を発売

一般社団法人ナカメエリアマネジメント(代表理事 柏井栄一)と共創し、
中目黒エリアの桜開花時期である3月20日から4月6日まで開催された
「ナカメサーキュラーチャレンジ」において、
目黒川沿いで桜の保全のために伐採された桜の木を活用した
「森のタンブラー 桜 目黒川」を発売しました。
マイカップとしての活用を啓発し、花見でのごみ削減に取り組みました。

更に、たのしみながら、サステナビリティに触れてもらうきっかけとして、
「目黒川さくらエール」を、共創パートナーである、
さかづきブルーイング(東京都)が発売。
焙煎した桜のチップを漬け込むことで、桜餅のような香りが楽しめます。

期間中に500名以上の方に楽しんでいただきました。

2025年はテスト展開の位置づけであり、2026年の本格展開に向けて、
地域のステークホルダーの皆様と協議を重ねていきます。

<森のタンブラー 桜 目黒川>

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<伐採された桜の木>

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<チップ化>             <原料化>

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<目黒川さくらエール>

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<さかづきブルーイング 金山代表>

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