折れたバットを活用した「森のタンブラー for 福岡ソフトバンクホークス」で球場内のプラカップ削減!
〈共創パートナー〉
福岡ソフトバンクホークス、福岡県、アサヒビール
〈ここに注目!〉
8月10日~12日に福岡ソフトバンクホークス対東北ゴールデンイーグルス戦が行われ、「アサヒビール×福岡ソフトバンクホークス×ファン」の一体感を演出する取組として「アサヒスーパードライスペシャル2024」が実施されました。
そこで、アサヒユウアスの「森のタンブラー for 福岡ソフトバンクホークス」が当日のプロモーションとして活用され、3連戦限定で5回表終了後のイニング間で実施された「乾杯タイム」では、多くの方に手に取っていただきました。
〈デザイン〉
福岡ソフトバンクホークスの2024年スローガン「VIVA(ビバ)」を刻印した限定デザインになっています。
〈どこで買えるの?〉
令和6年4月2日(火)から限定3,000セットで、福岡PayPayドーム内アサヒビール社のワゴンにて販売しています。
販売価格は2,400円(タンブラーとビールのセット価格)で、購入特典として2杯目以降にも使用すると通常の価格より100円安くなります。
〈これまでのあゆみ〉
福岡県は、プラごみ削減の取り組みの一環として、2023年からアサヒビール株式会社と福岡ソフトバンクホークス株式会社と連携し、PayPayドームでの野球観戦において、ホークス選手の折れたバットを活用した使い捨てプラカップ削減の取り組み「森のタンブラー for 福岡ソフトバンクホークス」を実施しています。
これにより、約16,000杯分のプラカップ削減につながりました。