〈佐賀県との共創〉年に一度のものづくりの祭典で、ecoを学んで森のタンブラーへ自由にお絵かき!

アサヒグループジャパンは、佐賀県および鳥栖市と地域の活性化および県民・市民サービスの向上を図ることを目的に、包括連携協定を2月9日に締結し、さまざまな取り組みを実施しています。
今回、昨年に引き続き、佐賀ものスゴフェスタ10へイベント出展させていただきました。

佐賀ものスゴフェスタは、佐賀県のものスゴフェスタ実行委員会が実施する、年に一度の県内のものづくりの祭典のこと。
わたしたちの暮らしの中にあるSAGAのものづくりが暮らしを支えていることがわかるイベントです。
すごい技を持つ企業やそこで働く方々がこの日のためにとっておきのワークショップをご用意!
当日、会場の入り口では、はじまる前からたくさんの人で列が出来ていました。

イベントブースでは、アサヒユウアスが森のタンブラーお絵かきワークショップを実施しました。
森のタンブラーは、間伐材(今回は、麦)などを素材に入れたエコカップ。
ワークショップでは、プラスチックごみの問題や資源循環の大切さを学びながら、下絵の付いたタンブラーに水性ペンでお絵かき。
余白の部分には、子どもたちや親子で自由にイラストを描いて、自分だけのオリジナル森のタンブラーを完成いただきました。

気温が高く暑い中、お越しいただいた みなさま、ご参加いただきありがとうございました。

プラスチック製品のクイズ
オリジナルデザインの森のタンブラーを描きます。

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